お客様の声

お客さまからいただいた体験談やセミナーの感想をご紹介します。

村田真紀子さん

半年で体重14kg減!リウマチの症状も改善!

使用した製品名(ボタラボグリーン、オメガミネラル)

30代の頃から指が急に腫れて、朝起きたら曲がらなくなったりを繰り返していました。病院に行ってリウマチの検査を受けても反応が出なかったのですが、テニスをしていてもラケットが握れなくなったり、同じ症状はずっと続いていました。その後、症状が出る回数が多くなり、ある日、指だけじゃなくって手首や足首まで腫れて痛くなり始めたのです。

再び病院に行ってリウマチや膠原病の検査も受けますが、それでも反応が出ません。でも、お医者様からは「繰り返し症状が出ているので“回帰性リウマチ”かもしれない」と言われました。回帰性リウマチは、発作が起きると一週間以内で消滅と症状を繰り返すそうで、関節が腫れて痛くなる場所が日によって違うのです。

そんな時に、知人の紹介で森山先生と出会います。2014年7月でした。私は、20代前半のころから食後反応性低血糖症で、今まで食事のコントロールができなくて、アメリカで生活していた1年の間に8kg太ってしまったり、子宮内膜症も経験しています。

森山先生からは、糖質を摂らないこと。ご飯やパン、麺類などの炭水化物を含め、糖質を摂らない食事に変え、生野菜をたくさん食べて、肉や魚もバランス良くたくさん食べること。そして足りない栄養を補うために、私にはボタラボグリーンとオメガミネラルが必要と言われ、次の日から糖質制限がスタートします。

グリーンは1日10杯、オメガミネラルは1日10粒摂りました。直後は好転反応のような熱が出たり、生理が1ヶ月続いたりしましたが、不思議と体は楽で、症状が治まった後は身体がスッキリしているのを感じました。体重も1週間で1kgずつ減っていき、1ヶ月で4kg減、半年で14kgも減りました。3年間ジムに行っても痩せなかったのに、運動もしないで食事管理とグリーンオメガミネラルだけで14kgも痩せるなんてびっくりです!

森山先生には「騙されたと思って3ヶ月やってみたら身体が楽になります。半年続ければ身体が変わります」と言われ、本当にそうなりました。リウマチの症状は半年もしないうちになくなりました。私の姿をみていた妹も糖質制限と栄養摂取で10kg減です。とても簡単なので是非多くの方に体験していただきたいです。

岩田祐兒さん

小笹彩未さん

突然の網膜剥離で緊急手術。術後の後遺症も消えた

使用した製品名(にんじんくん生、オメガミネラル)

小学生の頃から小児アトピーにかかり、皮膚の弱さやアレルギー体質にずっと悩んでいました。
3年前から身体が疲れたり、月経前になると指や手首が大荒れし、あまりの酷さに仕事を長期間お休みしなければいけない時もありました。
手を休めると、傷は塞がるのですが、発疹がすぐに再発しその度に強めのステロイドでかゆみや腫れを抑えていました。

手の悩みがピークの頃、今度は右目の視界が突然狭くなっている事に気づきました。
病院で診てもらうと目の網膜に穴が開いていて網膜剥離と診断され、即手術しなければ失明してしまうと言われたのです。
入院にあたって、上司がお店に置いてあったにんじんくん生オメガミネラルを持たせてくれて、今まで全く摂取しない生活から1日5杯、オメガミネラルを10粒飲む生活が始まりました。
手術も終わり、入院当初予定は2週間でしたが検査をしていくうちに1週間予定になり、実際は5日間で退院出来ました。
しかし、術後から右目に後遺症として飛蚊症が残りました。真っ黒なつぶつぶが大量に見えて気分が悪くなる事もありました。病院では飛蚊症自体のオペをした訳ではないから多少の後遺症は仕方なく、これから付き合って行く事になるでしょうと言われてしまいました。

森山先生にこの話をしたところ「頑張ってたくさん身体の中にカロテンを入れてみましょう。やるだけやってみたら飛蚊症は軽くなるはず」と教えて頂き、粘膜強化のためににんじんを飲み続けました。

すると、飛蚊症の症状は消え、術後はガクッと落ちると言われていた視力もどんどん回復していきました。今は術後から約1ヶ月半経過していますが、自分が網膜剥離になったなんて信じられないほど元に戻っています。そしてもうひとつ驚いた事は、手荒れがぴたっとなくなりました!
今まで使っていた薬もすべて捨てました。全く塗る必要がなくなったのです。正直、私はにんじんのパワーなんて信じていませんでした。今では仕事もベストなコンディションで続ける事が出来ているのもにんじん様のお陰です!
左目の予防、大切な肌のためににんじんくんとは長い付き合いになりそうです。

株式会社STOIC FAMILY ~加圧トレーニングとボディケアのトータルケアサロン~

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代官山サロンSbox
東京都渋谷区代官山16-1 カスティヨ代官山501
お問い合わせ:03-6416-4545
▼ホームページ

http://www.stoicfamily.com/sbox/home/index.html

本吉みどりさん

脳腫瘍と失明の危機を乗り越える

使用した製品名(にんじんくん生 植物ミネラル)

健康だけが取り柄の私は、普段風邪をひくこともなく、人間ドックではいつも優等生でした。
視力も良く、眼科にかかった事もありません。ところが45歳ぐらいから遠くが見えにくくなり、50歳を過ぎたこと右目だけゴロゴロしたり目の奥が痛く感じたりするので眼科で検査を受けると、正常眼圧の緑内障と診断されます。緑内障は治らない病気と言われていますが、良い治療方法を求めて緑内障の専門外来を受診しました。すると「視野の欠け方が緑内障とは違う」と言われ、今度は脳を調べます。脳のMRIで、視神経に脳腫瘍が食い込んでいることがわかりました。病院から出るとすぐに私は、森山先生に電話をしました。森山先生は「大丈夫だから今後の対策を相談しましょう」と元気づけてくださいました。

医師からは「手術で神経を傷つけないように腫瘍を取るのは難しい。全摘出はできるかどうかわからない。また、視神経がつぶれた状態にあるので、目の症状が回復することは期待できないかもしれない」と告げられました。(脳外科学会では、視神経圧迫後6か月以内でなければ改善は見込まれないが常識らしい)。
手術までの2か月間、私に出来ることは最高のコンデションづくりでした。手術用に自己血(輸血用)を、1か月で1600cc身体から抜く事もしなければいけません。

すぐに、森山先生に相談しました。「にんじんくん」を1日、9杯、ミネラル90ccを飲み、寝る前には「ひまわり」で目を温めました。

10時間に及ぶ手術は、無事成功しました。術後、眼科医から「私が治療するところはありません」と信じられない言葉を聞かされました。眼科の検査結果はすべて正常だったのです。眼科医も驚いていました。私も自分の身体の中で何が起きているのかわかりません。本来、大量の出血があり術野を確保するのが困難になる事が多いそうですが、私の場合400ccの輸血だけで済んだそうです。神経管まで入り込んでいた腫瘍も取れたとのことです。また、失われた視神経まで復活したことに脳外科医も驚いていました。

手術から1か月半後、息子の結婚式にも参列でき、9月からは職場復帰もできました。医師に頼るだけでなく、自分の身体は自分でケアすることの大切さを痛感しました。ダメージを受けた身体は食事と生活環境を整えてあげれば必要な補強をしてくれるのだと確信しました。

大澤知慧さん

栄養の大切さがわかって授かった「命」
  • 大澤様(女性)
  • 大澤様(女性)

私は高校2年生の時から生理がありません。
生理痛もないし、楽でいいくらいの気持ちでしたが、社会人になり、当時付き合っていた彼が子ども好きだったので将来のことを考えて病院に通うことにしました。
病院でホルモン剤を処方されましたが、薬を飲むと生理が来て止めると来なくなる。その繰り返しでした。
医師からはピルをすすめられました。ピルは排卵を止める効果の他に、生理を規則正しく起こさせる効果もあるとのこと。

でも望んでもいないのに無理やり排卵を止めて、1日3回薬を飲むのは体にも良くありません。

そんなとき、知り合いから森山先生の存在を知らされました。

相談して分かったのは、栄養不足が原因なのではないかということ。
なぜなら、私は子どもの頃からスナック菓子と駄菓子が大好きで、ご飯もろくに食べず、お菓子ばかり口にしていました。そのうえ好き嫌いが激しく、特に生の食べ物が嫌いで刺身がダメでした。でもホルモンを作るには生の魚に含まれる脂が必要だと初めて知り、それから食事をがらっと変えたのです。

ご飯を玄米にして、朝と夜はナチュレオ(ココナッツ油)。電子レンジは一切使わず、肉や魚などのタンパク質をたくさん摂りました。
毎食、生野菜を食べることも忘れません。足りない栄養は、ボタニックのサプリメントで補いました。
食事を変えて2ヶ月、なんと生理が来たのです!5年ぶりに自然に来た生理でした。
薬を1年続けて1度も自然に来たことはなかったのに…これは本物だと確信しました。

それでもまだ生理不順は続きましたが、それまでのことを考えれば劇的な変化です。そして奇跡が…ある日突然、仕事中に吐き気に襲われました。
まさか、と思って検査をしてみるとなんと陽性。そう、妊娠していたのです!
私は今まで2ヶ月連続で生理が来たことがありません。そんなわたしが、初めて2ヶ月連続で排卵があり、妊娠したのです。
一時は諦めたのに、主人が「信じなかったらダメな気がするから」と2人で子どもを夢見て過ごしました。その夢が叶ったのです。友人たちも、涙を流して喜んでくれました。
みんなに祝福されて宿った「命」。それは、栄養の大切さを体で感じたからこそさずかったものだと思います。
命の尊さ、奇跡を感じることができて本当に良かったと思います。森山先生には、感謝の気持ちでいっぱいです。

山本栄子さん

食事を変えて長年の湿疹を克服

山本様)

もともと健康体であった私の唯一の悩みは、湿疹が出ることでした。
最初は、2006年に仕事で徹夜をして次の日に突然赤い湿疹が足にできるようになりました。その時はびっくりしましたが、すぐに消えてしまったので、そのままにしておきました。それからだいたい夕飯を食べた後、必ず夜に発症するようになります。そして、痒くなりますが、次の日には大抵、治まって1日か2日で消えます。

2011年頃から頻繁に出てくることがあり、市内の皮膚科に受診したところ、アナフィラクトイド紫斑ではないかと言われましたが、当時は何でそうなったかは分からなかったので、結局そのまま放置しました。
最近になって調べてみたら、血管性紫斑病もしくはアレルギー性紫斑病とも呼ぶみたいで、画像検索で同じような写真が出てきました。

2014年秋頃に糖質制限を知って、この頃から糖質を少し減らすようになります。(それまでは菓子パンや甘いものが大好きで毎日のように食べていました。) 菓子パンや甘いもの、ご飯も減らし、代わりに肉類をたくさん食べるようになりました。それで、睡眠不足が続いたり、お酒を飲んだりすると、やはり赤い湿疹ができます。だんだん湿疹の跡が黒ずんできて、足を出すのが嫌になりました。

2016年夏が過ぎた頃、ほぼ毎日、赤い湿疹が出るようになりました。不思議なことに今日、右足の甲にできたら、次の日には左足の甲というように、別の場所にできました。

そこで毎日何を食べてこうなるのか、食べたものを手帳に書くことにしました。

どうも睡眠不足やお酒だけでなく、牛肉や豚肉を夕飯に食べた後、発症することが分かり、魚や卵、鶏肉を食べるようにしました。

でも結局、食べない飲まないだけでは対症療法にすぎず、悶々と悩んでいたところに、Facebookでさかもとさんの投稿を目にしました。
今でも医者の中で「野菜は食べなくて良い」という方がいて、緩い糖質制限をしながら、生野菜をほとんど食べていませんでした。

ところが栄養はチームで働くとか、ミネラルも大事ということが分かり、グリーン ジュースと人参ジュースを購入し、メガビタミンを1週間ぐらい摂っているうちに、毎日は発症しなくなりました。今では、息子と毎朝の1杯は欠かせません。疲れた時や睡眠不足の時は、それ以上に飲むようにしています。
そして牛肉や豚肉を食べても出なくなりました。たまに出ても、範囲が少なく少量です。今になって考えてみると、肝臓にかなり負担があったのかなとも思います。

食事って本当に大事ですね!子供の食事のバランスには気を付けていても、自分の食事には結構抜けているところがありました。今度は、ミネラルも飲んでみたいと思います。
野菜が高騰する中、忙しくてもちゃんとミネラルが摂れるので、とてもありがたいです。
さかもとさんやボタニックさんのおかげです。ありがとうございました!